直接関与か否かは別にして、何らかの勢力が安部氏の暗殺を企てていたのを暗黙の裡に知っていたと考えるものです。それがアメリカ民主党のオバマによるものか、支那様の意向によるものかは解らぬが、岸田を中心とする主要メンバーと司法、警察の高位者たちは事前に知っていて、あの会場を設定し、あの警備体制を敷いていたものと考える。自分があの現場に居れば、必ずや安部氏の後方の警備がお粗末であることを察知し、安部氏の直後に立つか、後方聴衆の中に不審者が紛れてないか、必ず注視していたであろうし、山上の接近を阻むことも可能だったと思う。岸田、林、等は知っていたであろうことは十分確信が持てるものである。事故後の奈良県警の対応もあり得ない対応である。周囲に駆け寄った聴衆、近くで目撃していた聴衆からの状況聴取や、目撃事情聴取を一切行われていないのもあり得ない事である。あんな警備は絶対あり得ないし、事後対応も不審極まりない、解剖所見の齟齬も、監察医が歪曲した所見を強要された故の結果であろう、あるいは指示によるものかもしれない。