2023年8月9日 / 最終更新日 : 2023年6月16日 BUNKA-JIN メルマガ #29「Appendix」安倍元首相を狙撃したのは本当に山上なのか?安倍元首相を狙撃したのは本当に山上なのか?バッジはいつ取れた著者:経営コンサルタント 中田健二「安倍元首相を狙撃したのは本当に山上なのか?」(著者:中田健二)を著者 中田健二さんの解説を交えてご紹介してまいります。 “#29「Appendix」安倍元首相を狙撃したのは本当に山上なのか?”へ1件のコメント 震天制空隊 より: 2023年11月8日 2:02 PM■■■■■■■■■■【 山上の生活費の出どころが焦点 】■■■■■■■■■■ ◆安倍・元総理暗殺事件で、刑事・新聞記者・検事・弁護士ら私の知人は、事件実行のバックに中国共産党・習近平一派の影がちらつく、と指摘する。カツカツで生活していた山上に中国共産党工作員が山上に銃器製造などの資金を提供し、銃器オタクになりつつあった山上の犯行を支援したという経過だ。 ◆現実に山上の母は統一教会に財産散逸するほど寄付してしまい、財産をほとんど無くした。犯行動機のひとつという。ところが山上は、瀟洒な賃貸マンション2つと契約し、なんと2台のマイカーを所有し、長期間、手製の武器をつくり、試射もしていた。その【 優雅な生活 】を送る生活費はどこから来ているのかというのが根源的な疑問である。 ◆最低生活費は毎月10万円を超すだろう。財産の大半を無くした山上。多少の貯金はあったようだが、1年前から暗殺を計画していたから足りない。では、この生活費、金銭を援助していたのは誰か、これが最も重要なポイントである。まdさ明らかになっていないが、警察は生活費の調べを進めたのか。 中間経過でも発表すべきだ。 ◆ほかに高田博士が指摘したように、殺害した疑惑銃弾の安倍氏体内への入り方があり得ないコース。安倍氏の内臓は破壊されていたとは多くの証言が出ているが、致命傷になった銃弾は1発が消えていること。こうした疑問に答えない限り警察の信用は地に落ちる。奈良県警は汚名返上のいい機会だが、やる気はあるのか。返信コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 メール サイト
■■■■■■■■■■【 山上の生活費の出どころが焦点 】■■■■■■■■■■
◆安倍・元総理暗殺事件で、刑事・新聞記者・検事・弁護士ら私の知人は、事件実行のバックに中国共産党・習近平一派の影がちらつく、と指摘する。カツカツで生活していた山上に中国共産党工作員が山上に銃器製造などの資金を提供し、銃器オタクになりつつあった山上の犯行を支援したという経過だ。
◆現実に山上の母は統一教会に財産散逸するほど寄付してしまい、財産をほとんど無くした。犯行動機のひとつという。ところが山上は、瀟洒な賃貸マンション2つと契約し、なんと2台のマイカーを所有し、長期間、手製の武器をつくり、試射もしていた。その【 優雅な生活 】を送る生活費はどこから来ているのかというのが根源的な疑問である。
◆最低生活費は毎月10万円を超すだろう。財産の大半を無くした山上。多少の貯金はあったようだが、1年前から暗殺を計画していたから足りない。では、この生活費、金銭を援助していたのは誰か、これが最も重要なポイントである。まdさ明らかになっていないが、警察は生活費の調べを進めたのか。 中間経過でも発表すべきだ。
◆ほかに高田博士が指摘したように、殺害した疑惑銃弾の安倍氏体内への入り方があり得ないコース。安倍氏の内臓は破壊されていたとは多くの証言が出ているが、致命傷になった銃弾は1発が消えていること。こうした疑問に答えない限り警察の信用は地に落ちる。奈良県警は汚名返上のいい機会だが、やる気はあるのか。