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プロフィール

加賀孝英:ジャーナリスト

1957年生れ。週刊文春記者。新潮社入社。国際政治経情報済誌「フォーサイト」編集部を経て独立。95年、「月刊文藝春 秋」で連載した「笹川一族の崩壊/船舶振興会(現日本財団)の不正経理と日本のドン・笹川良一の正体」で、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞「スクープ賞」を受賞。週刊誌、月刊誌で数々のスクープを発表。「月刊文藝春秋」で掲載した東芝が隠蔽した“半導体製造装置のココム違反”を告発した「暴かれた対中ハイテク技術流出」記事は、米ホワイトハウスの記者会見で取り上げられ、世界的な反響を呼んだ。「俺たちは主犯じゃない」(タイで逮捕された富士・東海銀行不正融資事件の黒幕をタイ刑務所に忍び込んで独占インタビュー。月刊文藝春秋)、「霞が関を揺るがせた大謀略の構図/内藤局長はなぜ辞めたか」(月刊文藝春秋で連載。NHKが同記事をニュース報道)、「尾崎豊の死は自殺だった」(週刊文春で連載。連日ワイドショーが放送)、「最後の道路公団総裁・藤井治芳の告発」(週刊文春で連載。新聞・テレビが報道)、「NHKがひた隠す海外隠し口座」(週刊ポストで連載)等々。2012年から「夕刊フジ」で「スクープ最前線」を連載。

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