加藤清隆氏

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加藤清隆氏(政治評論家、時事通信元解説委員長、拓殖大学客員教授)

【来歴】

1952年、長崎市生まれ。長崎県立長崎北高等学校、1977年3月、早稲田大学政治経済学部卒業後の4月、時事通信社へ入社。政治部に配属。福田赳夫、大平正芳両総理番、森喜朗、加藤紘一両官房副長官番、新自由クラブを担当。1980年、山口支局で主に県政担当。1985年、政治部再異動。山崎拓官房副長官番、後藤田正晴官房長官番、橋本龍太郎幹事長番、自民党竹下派担当。外務省キャップを担当。

1994年、ワシントンD.C.特派員として主にホワイトハウス、国防総省を担当。1997年帰国後、第2次橋本内閣、小渕内閣の内閣官房キャップ。2000年、政治部次長、2002年、政治部長を歴任。日朝首脳会談に同行し、取材を行う。

2004年、整理部長、解説委員を兼任。2006年1月に静岡総局へ異動し総局長となる。2010年7月1日付け人事にて田崎史郎の後任として解説委員長に就任。拓殖大学大学院客員教授。2012年5月末に定年退職し、特別解説委員に就任。

2014年9月、特別解説委員を辞任しフリーの政治評論家に転身。

【著書】

●『女性宰相待望論-時代が登場をうながす』(自由社、2012年)

【メディア出演】

●「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)

●「中京テレビNewsリアルタイム」(中京テレビ)

●「news every.」(中京テレビ)

●「真相深入り!虎ノ門ニュース」(DHCシアター)

●「ザ・ボイス そこまで言うか!」(ニッポン放送)

参考:wikipedia

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